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HOME 合同事務所は、独自の運営が当たり前、固定パッケージソフトでは、失敗の恐れ多い。カスタマイズ型で、安く、確実に・・・・・
まず、ご希望をお聞かせください。  
TOP  ●共通経費の按分方法 ●合同事務所の経理処理理  
★★合同事務所は、独自の運営が当たり前★★

共同事務所の場合のネットワーク利用も、可能
 お気軽に ご相談ください
  1. 共同事務所であるが、法人組織ではない。
  2. 個々の弁護士事務所の独立した形態を残した、業務の共同事務所として認識する
  3. 従って、システムの単位は、あくまで個々の事務所になる  税務申告も個々の事務所単位
  4. 個々の事務所の、経営情報は、プライバーを尊重する
  5. ただし、共同で処理する事件(グローバル事件)は、情報を公開する
  6. 個々の事務所で扱う(プライベート事件)は、公開しない。
●●色々な運用形態に、安く、早くカスタマイズ対応いたします。

合同事務所ネットワークシステム例
ネットワークによって、精算処理が、早く正確に行われます。
各先生のプライバシと共同部分の公開がポイントになることが多い。



●合同会計システム
●合同請求システム
●合同情報管理システムなどがあります。
又、精算システムのみもご相談ください。
電話のお問合せは
03−5837−3295


●事務所の方針で、ずいぶん違う配賦方法

1)共通経費を分類する
Aタイプ(共通経費を総合計して、弁護士頭割り)
  このタイプが、一番多い按分方法だと思います。

Bタイプ(リーダーぶらさがり型)
  経費の、多くの部分を、リーダーが負担、残りを
  弁護士の頭割り
  若手育成

C 受益者負担
  事件件数など、扱い実績(事務所専有面積)などにより
  費目ごとに按分する
 
■ お勧めする按分方法
 @あまり細かく規定しないこと
  継続的に公平な按分方法というものはありません。
  当初設定時には、公平に見えても、時間が立つと
  パートナーの環境も変わり、不公平になることは多い

 A受益者負担方式をとらない
   これは、配賦の難しいところですが、ある事務所で、
  会議応接室を利用回数で按分する方法をとりました。
  最初は良かったのですが、パートナー毎の業績に差が
  でてきて、社内会議室を意識的に使わなくなるひとが出て
  利用する人の単価が上がり、不満で、コミュニケーション
   悪くなってしまった、
 ・皆が、使うような按分方式(固定按分)にすべき。


●●事件報酬請求システムもカスタマイズできます。


親切サポート■インターネットにつながれば、全国どこでも、「ネットでサポート」

 お客様の画面と、MSセンターの画面が、同じ状態になります。だから、隣にいるように、画面で説明指導、相談などサポートができます。音声(マイク必要)と画面操作ができるんです。

人がサポートに来るより、ずっと早く安い。便利になりました。東京でも、鹿児島でも北海道でも同じサポートが受けられます。全国のユーザー様のご利用が増えています。インターネットに接続できること、リモートソフト(laplink、netmeetingなど)が必要です。・・・Laplink 普通なら、体験版で間に合うでしょう。


■大好評!!有償サポート :年間6千円(希望者)
(無償サポート:導入指導期間2ヶ月)
 原則として、全国インターネット接続によるリモート(遠隔地)サポートです。
 ●接続は、ユーザーPC保護のためユーザー様から接続していただきます。
 ●電話・FAXによるサポートもあります。

 
●遠隔地でも、隣に指導者がいるように指導できます。
 ●有償サポートの内容は、ご購入後、運用に関するお問い合わせ、仕訳方法などのお問い合わせ、エラー対応、デスク破損などによる会計システム再セットなどです。(ただし、データの復旧はできません)

 ●サポート料は年間契約ですが、非契約者の場合、一回のサポート料は3千円になります。

オプション
 システムでご希望あれば低価格でカスタマイズできます。
 自分の業務に合わせたシステムの導入が増えています。
 最初から、後で変更できるソフトを選択しておきましょう

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