
一般の市販ソフトか、当社の感嘆会計システムのどちらを選択するか難しい問題ですが、我々は、下記のように考えています。
選択基準1
小規模で、売上げが年間1億円以下選択基準2
経理の専門家がいない又は、担当できない選択基準3
いろいろ相談をしたい。選択基準4
自分で税務申告までやってしまいたい。選択基準5
パソコンも初心者クラスである選択基準6
設立間もない商店又は会社。選択基準7
ただ、安いより、相談指導サポートしてくれるところ
●感嘆会計は、インターネト経由接続で、ユーザを結び、個人指導のようなきめ細かいサポートで、好評です。
有償サポート :年間1万円
(無償サポート:導入指導期間2ヶ月)


●会計業務の手書きをやめたい!
●会社を設立、自分で決算処理まで考えている。
●カスタマイズは自分で出来ないか?
●まとめて帳簿作業が出来ないか?
折角伝票入力するんだから、ちょっと、工事番号を入れて・・・
原価管理、顧客番号を入れて、契約番号を・・・・・・
請求書だけでも発行できるといいんだけれど・・・・
そんな、強い声に現在鋭意お応え中です。
業種ごとに、あると便利なプラスワンを加えて、会計+1を開発発売中!
当社の場合はどのソフトがいいのだろう?ご希望は、メールで・・
●小規模個人・法人専用ソフトだから初心者でも大丈夫
建設業を知り尽くした会社の開発だから、大丈夫!
特徴
▲経理は、初心者でも感嘆入力・摘要入力です
▲工事番号は、選択入力です
▲工事マスタ登録は、伝票入力時でも可能。
▲工事番号を選んで、現在の、売上金額、原価発生金額を確認できます。
▲経理をやっていれば、自然に原価がわかる。感嘆なのに便利。
▲こんなつくりの会計ソフトは、ここだけ。
▲経理だけで、実行できる経理ベースのい原価管理システムです。
それでも、原価管理は十分効果が出ます。
●色々出来るソフトは、すごいが、金額も高く、使う技術も必要。
●何がなくても、形になるように工夫したのが、感嘆工事業会計プラス1原価管理です。
建設業協会での活動
・コンピュータシステムセミナー
日時 平成16年2月4日〜2月6日
開催地 札幌市
受講者 165名
講師 (株)エムエスソフトセンター代表取締役
篠山 勲FAX
内容
IT情報化時代の建設業経営に
ついて中小建設業におけるIT化
の問題点について
建設業のISO取得の現状と運
用について
FAXでの相談も受付ます。
03-5837-3296

■大好評!!有償サポート :年間1万円
(無償サポート:導入指導期間2ヶ月)
●入力したデータをEXCELへ
●使用環境:WINDOWS98以降 、MSアクセス。
HD空き容量:300M
(オプション:ネットワーク利用/事業部別/複雑な科目設定/印刷の変更/その他標準設定の変更)
●将来の業務変更にカスタマイズで対応できます。
会計システム
●伝票入力画面
・”交通費現金払い”のように、摘要入力で自動仕訳
・仕訳日記帳
●印刷
・出納帳(現金・預金)
・元帳(売掛金など)
●決算(月次、年次作成)
・合計試算表(年間・月次)
・損益計算書(年間・月次)
・残高表
ちょっと工事管理
●工事物件登録
契約先、工事名、工期、担当、契約額
●工事受注リスト
●工事単位の売上・原価実績集計表
市販会計パッケージにはありません
●工事業なら原価管理はやらないと。でも小さいソフトには工事管理ができるものが、少ない。
●会計と原価管理が同時にできる
●工事業の方は、システムの導入に注意が必要です。
●将来、本格的原価管理に拡張もできます。
●とりあえず、会計、できれば工事原価ものユーザーに最適です。
●普通の会計では、役不足。本格的工事業システムでは大きすぎて使えない。
●パッケージソフトのままでOKなどということは、まれです。
●買って使ってみなければ、わからいないのが、市販ソフトですが、それでは、遅い。
●市販固定パッケージは、安心なようで、失敗が多いのはこのため。
●カスタマイズ型だから、安心できる。・・・・・ユーザーの大きな声です。
●まだまだ厳しい時勢。ちょっと工事管理で予算を割安に!
問合せ・資料請求メール
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まず、出来るところから、システム化!
03(5837)3295
(有)エムエスソフトセンター 開発販売元(創業15年)
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