●○感嘆工事業勘定科目設定例

建設業を知り尽くした会社の開発だから、大丈夫!
特徴
▲経理は、初心者でも感嘆入力
摘要入力です
▲工事番号は、選択入力です
▲工事マスタ登録は、伝票入力時でも可能。
▲工事番号を選んで、現在の、売上金額、原価発生金額を確認できます。
▲経理をやっていれば、自然に原価がわかる。感嘆なのに便利。
▲こんなつくりの会計ソフトは、ここだけ。
▲経理だけで、実行できる経理ベースのい原価管理です。
●それでも、原価管理は十分効果が出ます。
●色々出来るソフトは、すごいが、金額も高く、使う技術も必要。
●何がなくても、形になるように工夫したのが、感嘆工事業会計プラス1原価です。
| 建設業協会での活動 |
・コンピュータシステムセミナー
日時 平成16年2月4日〜2月6日
開催地 札幌市
受講者 165名
講師 (株)エムエスソフトセンター代表取締役
篠山 勲
開催内容
IT情報化時代の建設業経営に
ついて中小建設業におけるIT化
の問題点について
建設業のISO取得の現状と運
用について |
FAXでの相談も受付ます。
03-5837-3296
■インターネットにつながれば、全国どこでも、「ネットでサポート」
■大好評!!有償サポート :年間1万円
(無償サポート:導入指導期間2ヶ月) |
 

●会計業務の手書きをやめたい!
●会社を設立、自分で決算処理まで考えている。
●カスタマイズは自分で出来ないか?
●まとめて帳簿作業が出来ないか?
●会計プラスワンの考え
折角伝票入力するんだから、ちょっと、工事番号を入れて
原価管理、顧客番号を入れて、契約番号を・・・・・・
請求書だけでも発行できるといいんだけれど・・・・
●そんな、強い声に現在鋭意お応え中です。
業種ごとに、あると便利なプラスワンを加えて、会計+1を開発発売中!
当社の場合はどのソフトがいいのだろう?ご希望は、メールで・・
●小規模個人・法人専用ソフトだから初心者でも大丈夫
| 市販会計パッケージにはありません |
●工事業なら原価管理はやらないと。でも小さいソフトには工事管理ができるものが、少ない。
●会計と原価管理が同時にできる
●工事業の方は、システムの導入に注意が必要です。
●将来、本格的原価管理に拡張もできます。
●とりあえず、会計、できれば工事原価ものユーザーに最適です。
●普通の会計では、役不足。本格的工事業システムでは大きすぎて使えない。
●パッケージソフトのままでOKなどということは、まれです。
●買って使ってみなければ、わからいないのが、市販ソフトですが、それでは、遅い。
●市販固定パッケージは、安心なようで、失敗が多いのはこのため。
●カスタマイズ型だから、安心できる。・・・・・ユーザーの大きな声です。
●まだまだ厳しい時勢。ちょっと工事管理で予算を割安に! |
●一般の市販ソフトか、当社の感嘆会計のどちらを選択するか
難しい問題ですが、我々は、下記のように考えています。
選択基準1 小規模で、売上げが年間1億円以下
選択基準2 経理の専門家がいない又は、担当できない
選択基準3 いろいろ相談をしたい。
選択基準4 自分で税務申告までやってしまいたい。
選択基準5 パソコンも初心者クラスである
選択基準6 設立間もない商店又は会社。
選択基準7 ただ、安いより、相談指導サポートしてくれるところ
●感嘆会計は、インターネト経由接続で、ユーザを結び、個人指導のようなきめ細かいサポートで、好評です。 |
●下部画面は、自動仕訳結果の確認表示です。

●工事番号を選択すると、該当する借方・貸方に工事番号が複写されます。
会計システム
●伝票入力画面
・交通費現金払いのように、摘要入力
・仕訳日記帳
●印刷
・出納帳(現金・預金)
・元帳(売掛金など)
●決算(月次、年次作成)
・合計試算表(年間・月次)
・損益計算書(年間・月次)
・残高表
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ちょっと工事管理
●工事物件登録
契約先、工事名、工期、担当、契約額
●工事受注リスト
●工事単位の売上・原価実績集計表
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●○ちょっと工事管理もやりたい方に最適:
小規模での利用ならこれが一番
■感嘆工事業会計プラスワン :58,000円
(送料別途:1,000円)
●法人版 と非法人版(個人版)があります。
・・・工事業用に科目、摘要などがセット済みで、すぐ利用できます
■大好評!!有償サポート :年間1万円
(無償サポート:導入指導期間2ヶ月)
●入力したデータをEXCELへ出力可能!
●使用環境:WINDOWS98以降 、MSアクセス。
HD空き容量:300MB以上
(オプション:ネットワーク利用/事業部別/複雑な科目設定/印刷の変更/その他標準設定の変更)
※単独の工事業会計(感嘆会計)もあります→
←クリック |
NEXT(伝票入力)→
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