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経理知識なくても相談大歓迎!!

小規模専用NPO実績NO1!!

★★NPOの収支勘定科目は、一般の会計ソフトでは、対応できません。

★★NPO会計は、公益法人会計に準じます

★★買っても使えない!こんな失敗をしない為に。
★★NPOは小さくても公益法人。

●NPO法人選択のポイントは→

主な導入実績NPO法人
介護保険系NPO
障害者作業施設運営NPO
スポーツ振興クラブNPO
障害者在宅支援NPO
大会運営支援NPO
育児支援NPO
デイサービスNPO

★会員管理と一体の便利なものもあります。
NPO会員管理画面

NPO会計は一般会計と大きく異なるといいますが・・・

回答
そうです、NPOは公益法人(非営利)としての性格から、公益法人会計に準じて会計処理するのが一般的です。一般企業会計ソフトでは処理ができません。
当社では、本来大型公益法人(YMCA、政府系財団法人)の会計システムを開発運用してきた技術を生かし、小規模NPO法人会計も扱うようになり、既に100NPO法人程度の利用があります。

殆ど、新設NPO法人で、勘定科目の相談から入れることを評価いただいています。

貴社のソフトを利用すれば所轄庁への決算報告及び税務署への税務申告にも対応しているのでしょうか?

回答
報告書そのものを印刷作成はしません。
元になるデータが決算書として作成されます。
これを元に、税務申告も行います。
税務申告については、最初は、税務署に相談するのが、一番です。
税理士と仲良くなるより税務署と仲良くなるほうが得策です。一度聞けば、翌年度は、殆ど自分でできるでしょう。


当社システムの操作指導は、インターネット接続(お客様の方から)により、そちらのパソコンを遠隔操作して、あたかも、隣にいるような、リモートサポートで、好評を得ています。


●NPO法人も帳簿をしっかりしていれば調査は恐くない!−

法人が、作成したり受け取ったりした証憑書類やそれらを整理した帳簿類については、税務調査を受けたり、後で調べるときなどのためにきちんと整理しておく必要があります。

特に青色申告法人については、一切の取引を複式簿記の原則に従って整然かつ明瞭に記録し、その記録に基づいて決算を行うことが要求されているため、仕訳帳や総勘定元帳に取引の内容が明らかになるよう記録しておくとともに、基礎資料となる書類を申告書提出期限の翌日から7年間若しくは5年間保存しておかなければなりません。

介護保険、支援関係NPO法人導入増える!!
+ホームページ応援キャンペーンも始まりました。
希望をメールで
 
新設NPOの皆さん、設立おめでとうございます。

スタートでお金がない!でも、安い市販会計ソフトでは、処理できない。小さくてもNPOは公益法人会計は公益法人準拠だから、小規模NPO専用ソフトを用意しました。会計事務所依存型でないソフト。



スタート時は、わからないことばかり、会計のことなら、迷わず最初からメールでご相談ください。経理知識なくても大歓迎!!

●NPO法人システムの考え方
高い志を持って、新しく設立することの多いNPO法人に対して、大きな課題は経費の問題。

できるだけ経費負担を小さくするように、安くが第一の目標。
でも、NPOも公益法人。一般の会計では処理ができない、公益法人会計によらなければならない。複雑な会計処理は、最低限必要。

だから、NPO基本システムをベースにカスタマイズすることで対応し、安く、便利(自分のNPOに合わせてもらえる)などシステムの開発が好評。できるだけ、早く設立前からご相談いただけると、いいものが作れます。

小規模NPO法人システム
小規模NPOシステムNO.1!
感嘆NPO法人システムは、次のような方に、好評を得ています。

1 新しく設立したNPO
2 事業が、まだ定まらず、科目などを固定できないNPO
3 会計に不慣れで、方法など広く相談したいNPO
4 パソコンの操作にも、慣れていないので、画面を見ながら教えててほしいNPO
  (これは、インターネットを介して、遠隔操作指導して、全国どこでも、隣にいるように指導できます)
5 会計だけでなく、会員管理もやりたいNPO
6 予算が、あまり取れず、市販の高いソフトを使えないNPO
7 科目の設定など、よくわからないので、設定してほしいNPO
8 安い費用で、自分のNPOに合わせてカスタマイズしてほしいNPO


●小規模NPO専用システム
  伝票入力
  仕訳日記帳
  現金・預金出納帳
  決算関係
  予算管理(予算執行状況表)
  収支計算書
  貸借対照表(財産目録)

●会員管理も装備(有料オプション)

NPO法人会計パッケージNPO法人・会計システム 【新会計基準対応】 
78,000円(ベーシックタイプ)
(介護保険系NPO ・障害者作業施設運営NPO ・スポーツ振興クラブNPO・障害者在宅支援NPO ・大会運営支援NPO ・育児支援NPO ・デイサービスNPO)

好評発売中、安いも魅力、サポートも魅力!
有償サポート :年間5000円
(無償サポート:導入指導期間2ヶ月)
送料別途:1,000円

●使用環境:WINDOWS98以降 、MSアクセス。 HD空き容量:300MB以上
●入力したデータをEXCELへ出力可能!
オプション:ネットワーク利用/事業部別/複雑な科目設定/印刷の変更/その他標準設定の変更)

●NPO法人選択のポイントは→
<MSセンター、NPOシステム100%成功への導入ステップ>

NPO法 第二十七条) 特定非営利活動法人の会計は、この法律に定めるもののほか、次に掲げる原則に従って、行わなければならない。
一 収入及び支出は、予算に基づいて行うこと。
二 会計簿は、正規の簿記の原則に従って正しく記帳すること。
三 財産目録、貸借対照表及び収支計算書は、会計簿に基づいて収支及び財政状態に関する真実な内容を明りょうに表示したものとすること。
四 採用する会計処理の基準及び手続については、毎年継続して適用し、みだりにこれを変更しないこと。


★★NPOの収支勘定科目は、一般の会計ソフトでは、対応できません。

★新しくNPO設立した方、まずご相談ください!
 とりあえず資料請求申し込み
さらに、希望を聞いてもらえるカスタマイズ型は、ここだけ
まず、希望収支科目リストをFAXください
→03−5837−3296


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(有)エムエスソフトセンター 開発販売元(創業15年)