中小規模様に頼りにされるのが目標です。
★★30年の蓄積技術・・・2023~2026年度 IT導入支援事業者登録
当社ユーザー様の会計伝票を分析してみて分かりました。 実に、殆どの会計伝票が、売上業務から発生する会計伝票なのです。当たり前といえば、そうなのですが、会計業務の効率化は、一番が会計伝票が少ないこと、だかたといって売上が下がって伝票が減るなんて問題外ですが。 会社として事務効率を上げるには、重複作業を減らすことが一番です。それは、一度入力したデータは、トコトン使うことで、相当減ります。 「売上データを会計として使う会計ソフト」にする。
少ない人数で、何でもやらなければならないのが、小企業というもので、他にやってくれる人がいません。やらなければいつまで経ってもそのまま、というのが小企業です。だから決算で、追い詰められて、ゴタゴタするのです。
絶対省力できない販売業務、たとえば納品書発行データを会計に生かせれば会計の負担がなくても経理が進みます。90%以上の会計伝票を、負担なく作成するのが「会計プラス1」システムです。
決算でゴタゴタからさようなら!
パッケージソフトでは、できないこといろいろありますが、直せません。 ちょっとでも便利に、開発元なので、いろいろ準備してあります。低価格カスタマイズが喜ばれています