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 |導入まで★注文通販法規
自分でやる青色申告の手順

1 青色申告届け
  3/15までに税務署
2 許可通知がきます。
以降年度自動適用
(税務申告が期限内に提出されないと、取消になります)
3 感嘆会計ソフト購入
4 感嘆会計で入力し。決算書作成
5 感嘆会計で仕訳/決算サポート(エムエスセンター)相談
5 決算月より2か月以内に決算確定させて、決算書持参で税務申告相談
6 指導により、青色申告提出
7納税
8感嘆会計年度繰越
9感嘆会計で新年度入力

参照サイト
●国税庁:青色申告特別控除









●御社のソフトを使って、昨年から今年の申告までできるのでしょうか。

回答: 決算書までできます。決算書持参で、税務申告書は税務署に相談して作ります。


・・・経理は、会計ソフトと税務署を活用すれば、そんなに、
難しいものではない。

●楽して儲かることはない。さあ、挑戦!!
●一度できれば、毎年の繰り返し、大丈夫できます。あなた自身で。



●年間100万円近くの節税になります。
●例えば、青色申告特別控除が年間65万円もできます。
●税理士先生(月2万。決算手当10万)36万円もうきます。
(注意:特別控除は、利益がでないと効果はありませんが)

・・・税務署の声と私も聞いてみました。
○所得税税務申告は、本人申告は基本で、税理士によらず自分で 作成申告しても、問題ありません。
●国税局、税務署などのホームページを見ても、どこにも、税務申告は、自分でできます、と書いてありません。又、税理士に頼まなければいけませんとも書いてありません。
○税務署に聞いたところ、本人申告が前提だそうで、税理士さんの助けをかりて(税理士欄に記名)申告もできるということらしい。
○だから、税理士に頼まなければならないとも書いてないということらしい。

●何人かのユーザ様が心配で、購入前に、所轄税務所に、確認した人達がいます。いずれも、本人の直接申告で問題なしとの回答を得ました、と教えてくれました。

◆小企業は何だって自分でやらなきゃ、儲からない!
  1. 経理専門家と外部税理士を使わない分、大きな費用の節約ができる
  2. 自分でやることにより数字に強く経理感覚、経営感覚を磨くことになります。
  3. 社内に専門家がいない分、外部の活用を図る必要があります。
  4. 小規模の経理は、帳簿と決算書と税務申告があります。帳簿と決算書は、【感嘆会計】税務申告は、青色申告会・税務署などを活用します。小規模であれば、一年度税務申告出来れば後は同じように出来ます。(税務申告で大事なことはごまかさないことです。その気持ちがあれば堂々と相談できます。損することはありません。
  5. 税務申告は自分で申請することで大きな費用が節約できます。
  6. エムエスソフトセンターでは経理処理について、サポートしています。

●青色申告特別控除を受けるには条件があります。

●事業を営んでいること。個人でも法人でも
●複式簿記による帳簿を採用していること
●損益計算書/貸借対照表の提出
●発生主義を採用していること

○上記は、感嘆会計ソフトの導入で、解決できます。
 感嘆会計サイトへ

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